ジジイ沢L養成第一弾 丹沢 勘七ノ沢
L福村
面子 4小寺(初) 福村* 山森(被) 3白浜*
5/11(金) 晴れ
渋沢2140∼大倉2200▲0
小寺と白浜は通常通り電車で渋沢に集合。山森車には福村が乗車。誤って平塚方面に行ったり高速
に乗り込んだりして焦る。車でのRF注意。渋沢で合流し、大倉へ。
福村は車で寝るが窓が開いていたので、寒くて眠れなかった。他はおかん。
5/12(土) 晴れ
起410発440∼(車)∼500林道終点∼520入渓∼725F3上(休憩15分)∼915F
4上∼1135F5上(休憩15分)∼1335三俣かなり手前水涸れ(水汲&休憩15分)∼14
50花立山荘(沢装解除&休憩25分)∼1620林道終点∼(車)∼大倉∼ラーメン屋∼GS∼三
鷹(解散&靴紛失)
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2007年05月12日
2007年05月03日
2007年04月21日
2007年04月14日
2007年04月07日
丹沢 葛葉川大音沢&本谷
2006年11月11日
2006年11月03日
丹沢四十八瀬川ミズヒ沢、寄沢滝郷沢左俣・水棚沢
2006年10月28日
西丹沢中川川大滝沢本流(鬼石沢)
2006年10月14日
米子沢・ミツクラ沢右俣
2006年山行No.36 沢登り
上越巻機山周辺 米子沢・ヌクビ沢登山道〜ミツクラ沢右俣
面子 4年L大原 小松 3年安達 2年E塚越 F白濱 HW長谷川
10/13(金)
17時赤羽集合。安達&長谷川は途中合流。高崎で無事全員集合する。塩沢からはJタクシーで雲天経由で小屋の前まで。深夜2割増しで7700円。雲天でヌクビ沢登山道が雪渓崩壊により立ち入り禁止となっていると聞く。また、タクシーの運転手さんから今年は熊がよく人里に下りているから気をつけろと言われる。布団で快適だったのに、安達は掛け布団を使わず寒さに震えて、Lはコーヒー牛乳を飲みすぎて眠れなかった。
10/14(土) 曇りのち晴れ
小屋5:00〜5:20入渓点5:30〜6:20A巻き終わり6:30〜7:25G上7:35〜8:25L上8:35〜9:30 1710m9:40〜10:10避難小屋前水場10:30〜巻機ピストン〜避難小屋11:45〜13:00五合目13:10〜13:50小屋
*番号は93’エトバス藤原先輩の遡行図参照
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上越巻機山周辺 米子沢・ヌクビ沢登山道〜ミツクラ沢右俣
面子 4年L大原 小松 3年安達 2年E塚越 F白濱 HW長谷川
10/13(金)
17時赤羽集合。安達&長谷川は途中合流。高崎で無事全員集合する。塩沢からはJタクシーで雲天経由で小屋の前まで。深夜2割増しで7700円。雲天でヌクビ沢登山道が雪渓崩壊により立ち入り禁止となっていると聞く。また、タクシーの運転手さんから今年は熊がよく人里に下りているから気をつけろと言われる。布団で快適だったのに、安達は掛け布団を使わず寒さに震えて、Lはコーヒー牛乳を飲みすぎて眠れなかった。
10/14(土) 曇りのち晴れ
小屋5:00〜5:20入渓点5:30〜6:20A巻き終わり6:30〜7:25G上7:35〜8:25L上8:35〜9:30 1710m9:40〜10:10避難小屋前水場10:30〜巻機ピストン〜避難小屋11:45〜13:00五合目13:10〜13:50小屋
*番号は93’エトバス藤原先輩の遡行図参照
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2006年10月03日
上越湯檜曽川東黒沢・宝川ナルミズ沢
2006年度山行No.32 沢L養成 湯檜曽川東黒沢・宝川ナルミズ沢(10/3〜4)
作成者:塚越
3:工藤(L)
2:H木村(初心)、F白濱(L)、L塚越、W長谷川(N、被)
1:E秋山(初心)
遡行図は、東黒沢では「上信越の谷105ルート」を、ナルミズ沢では「奥利根・谷川連峰の沢」を参考にした。続きを読む
作成者:塚越
3:工藤(L)
2:H木村(初心)、F白濱(L)、L塚越、W長谷川(N、被)
1:E秋山(初心)
遡行図は、東黒沢では「上信越の谷105ルート」を、ナルミズ沢では「奥利根・谷川連峰の沢」を参考にした。続きを読む
2006年09月14日
大山川
sL企画大山川FB 文責 白濱
面子
3L安達 2木村 sL白濱 塚越
雨の中の遡行だったためか大山川はひどく増水しており、普通の沢と化していた。またヒルが大量に出ており、普段とは違う大山川であった。
9月13日(水) 雨
20:40集合〜21:10発〜(バス)〜22:00着 駐車場下で就寝
天気予報はあまりよくなかったが、昼頃には回復する事と、大山川自体が水量の少ない沢であることから、入山を決める。集合時間は20:00としていたが、間に合ったのは塚越と自分。安達さんはL装を取りに戻ったため遅れてしまった。必要であることを伝えるのが遅れてしまった。申し訳ない。全員集合が8:40。バスでケーブル駅へ行く。駐車場について寝床を探す。駐車場下のトイレ前のスペースが寝るのに快適そうであった。ケーブル駅はここから少し上にあるようだが、ここで寝る。
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面子
3L安達 2木村 sL白濱 塚越
雨の中の遡行だったためか大山川はひどく増水しており、普通の沢と化していた。またヒルが大量に出ており、普段とは違う大山川であった。
9月13日(水) 雨
20:40集合〜21:10発〜(バス)〜22:00着 駐車場下で就寝
天気予報はあまりよくなかったが、昼頃には回復する事と、大山川自体が水量の少ない沢であることから、入山を決める。集合時間は20:00としていたが、間に合ったのは塚越と自分。安達さんはL装を取りに戻ったため遅れてしまった。必要であることを伝えるのが遅れてしまった。申し訳ない。全員集合が8:40。バスでケーブル駅へ行く。駐車場について寝床を探す。駐車場下のトイレ前のスペースが寝るのに快適そうであった。ケーブル駅はここから少し上にあるようだが、ここで寝る。
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2006年09月09日
2006年08月01日
小幽沢・会津朝日岳・メルガ股沢・大幽東の沢・丸山岳
2006年07月14日
奥秩父 和名倉沢
2006 7ー3 和名倉沢FB 作成 安達
面子:4小松3L安達2WH白浜EF塚越1山岸(小松安達塚越は沢L、白浜は被養成者、山岸はNレベルの初心者)
7/14(金)タクシーで下降点へ
タクシー中型で6000円。観光道路と大洞林道の交点は駐車場になっており、そこで寝る。寝る前に下降点を確認する。「カモシカ原生地」という看板と「ダム放水時注意」という看板があるところに踏み跡がついている。土曜の天気はいいので予定通り和名倉沢の最初から遡行することにする。
7/15(土)晴れ、夕方に雷雨
4:15出発〜6:00弁天滝下〜7:00氷谷出合〜8:00通らず下〜10:25五十m大滝上〜11:25中流20m滝上〜13:10中流ゴルジュ出口〜15:30上流20m大滝上▲1
前夜確認した踏み跡から下降する。踏み跡はしっかりしている。途中道が二つに分かれるが、尾根を離れて進行方向左へトラバっていく方が正解。少し行くと吊り橋があり渡る。踏み跡は上へ登っていくものと右にトラバルものに分かれるが右が正解。木橋から入渓。弁天滝まで小滝が続くが難なく越えていける。かなりのスピードで進み、読みより少し早い。山岸は危なげない。4mナメ滝は右を巻き、7mナメ滝は左をTR。弁天滝はゴルジュごと右を巻いていく。よい巻き道である。その後も遡行図通りに滝を巻いていく。ドピーカンのはずなのに暗い。眠くなってくる。通らずまで特に問題なく進む。山道終了点には赤布があった。巻きばっかりで退屈なので通らずの中を行きたくなったが、それは止める。左から大高巻きする。残置トラロープのあるところのトラバリが怖くトップ二人がFIXを張る。FIXをはっている白浜が3mほどトラバリの急斜を滑落し、ひやっとする。白浜はFIXザイルに巻き結びで確保していたので下まで落ちるようなことはあり得なかったが、巻き結びを握ってしまい必要以上に落ちたらしい。白浜は自力で這い上がってくる。指を軽く怪我していた。個人的にはここでFIXを張るならリードされたほうがいいだろうと思った。手がかりで前衛6m下に降りる。前衛6mは右階段状。大滝50mは右のルンゼから大高巻きする。ルンゼを全員で登っていく。途中の登りで山岸にザイル手がかり。ルンゼ右の小尾根に踏み跡がついているのでそこに向かって登れば良い。
ひたすら上へ登っていくと左右にのびていくはっきりした山道に出会い、これを忠実に辿っていけば問題なく滝上まで出られる。船小屋沢の大滝がここから見える。ここはちょっとした高台にサイト適地がある。増水にもある程度耐えられそうである。中流20mは左に良い巻き道がある。最後降りるところだけ手がかりを出す。この滝の先もうんざりするほど滝が続くがどれも容易。直登困難な滝には良い巻き道がついている。人の入っている沢は楽だ。単調なので飽きてくる。相変わらず陰鬱な雰囲気が続き、歩きながら寝てしまいそうだった。そんなこんなで中流ゴルジュに至る。ちょっと中に入ってみたが最後の滝を登るのが難しそうなので、おとなしく最初から巻くことにする。ゴルジュ途中から巻いていくのは厳しそうであった。最後の滝には残置が何個かあった。遡行図にある通り、ほぼ水平にゆっくり高度を下げる感じで巻き終える。途中手がかり一カ所。トップのRFは良い。この巻き道もよい。次の12mは左ルンゼから難なく巻く。絶え間なく続く巻きにうんざりし始める。その後の上流大滝までの小滝は簡単に越えていくこと出来る。上流20mは右の枝沢を登っていき緩そうなところからトラバる。ここの巻きも容易である。今日沢を抜けてしまうのも可能かと思われたが、時間的に際どいのでここで張ることにする。結構狭く、あまり愉快なところではない。4時頃から雷雨。水流は細っているので増水の問題はない。メタでたき火をつけようとしたが不発に終わった。明日は曇りだそうなので予定通り市の沢を下ることにする。
7/16(日)4:45出発〜6:30山頂(30分たるみ)〜12:00秩父湖
ここより上流には悪場はない。奥二俣で左に行き、ちょっと先から右の緩い尾根に取り付くと踏み跡がある。緩い斜面を登って笹ツ場へ。和名倉山へ向かう。山頂まではとても15分では行けない。山頂展望なし。光岳に毛をはやした感じ。雨が降ってくる。山頂で7時の予報を聞くと午後から雨が強まってくるので二瀬尾根を下ることにする。この尾根は笹がかかったりするところもあるが、しっかりと道がついており迷うようなところではない。ただパンピーがよく迷うルートであるというのは分かる気がした。途中の沢で水を汲む。そのまま下って秩父湖に着く。
面子:4小松3L安達2WH白浜EF塚越1山岸(小松安達塚越は沢L、白浜は被養成者、山岸はNレベルの初心者)
7/14(金)タクシーで下降点へ
タクシー中型で6000円。観光道路と大洞林道の交点は駐車場になっており、そこで寝る。寝る前に下降点を確認する。「カモシカ原生地」という看板と「ダム放水時注意」という看板があるところに踏み跡がついている。土曜の天気はいいので予定通り和名倉沢の最初から遡行することにする。
7/15(土)晴れ、夕方に雷雨
4:15出発〜6:00弁天滝下〜7:00氷谷出合〜8:00通らず下〜10:25五十m大滝上〜11:25中流20m滝上〜13:10中流ゴルジュ出口〜15:30上流20m大滝上▲1
前夜確認した踏み跡から下降する。踏み跡はしっかりしている。途中道が二つに分かれるが、尾根を離れて進行方向左へトラバっていく方が正解。少し行くと吊り橋があり渡る。踏み跡は上へ登っていくものと右にトラバルものに分かれるが右が正解。木橋から入渓。弁天滝まで小滝が続くが難なく越えていける。かなりのスピードで進み、読みより少し早い。山岸は危なげない。4mナメ滝は右を巻き、7mナメ滝は左をTR。弁天滝はゴルジュごと右を巻いていく。よい巻き道である。その後も遡行図通りに滝を巻いていく。ドピーカンのはずなのに暗い。眠くなってくる。通らずまで特に問題なく進む。山道終了点には赤布があった。巻きばっかりで退屈なので通らずの中を行きたくなったが、それは止める。左から大高巻きする。残置トラロープのあるところのトラバリが怖くトップ二人がFIXを張る。FIXをはっている白浜が3mほどトラバリの急斜を滑落し、ひやっとする。白浜はFIXザイルに巻き結びで確保していたので下まで落ちるようなことはあり得なかったが、巻き結びを握ってしまい必要以上に落ちたらしい。白浜は自力で這い上がってくる。指を軽く怪我していた。個人的にはここでFIXを張るならリードされたほうがいいだろうと思った。手がかりで前衛6m下に降りる。前衛6mは右階段状。大滝50mは右のルンゼから大高巻きする。ルンゼを全員で登っていく。途中の登りで山岸にザイル手がかり。ルンゼ右の小尾根に踏み跡がついているのでそこに向かって登れば良い。
ひたすら上へ登っていくと左右にのびていくはっきりした山道に出会い、これを忠実に辿っていけば問題なく滝上まで出られる。船小屋沢の大滝がここから見える。ここはちょっとした高台にサイト適地がある。増水にもある程度耐えられそうである。中流20mは左に良い巻き道がある。最後降りるところだけ手がかりを出す。この滝の先もうんざりするほど滝が続くがどれも容易。直登困難な滝には良い巻き道がついている。人の入っている沢は楽だ。単調なので飽きてくる。相変わらず陰鬱な雰囲気が続き、歩きながら寝てしまいそうだった。そんなこんなで中流ゴルジュに至る。ちょっと中に入ってみたが最後の滝を登るのが難しそうなので、おとなしく最初から巻くことにする。ゴルジュ途中から巻いていくのは厳しそうであった。最後の滝には残置が何個かあった。遡行図にある通り、ほぼ水平にゆっくり高度を下げる感じで巻き終える。途中手がかり一カ所。トップのRFは良い。この巻き道もよい。次の12mは左ルンゼから難なく巻く。絶え間なく続く巻きにうんざりし始める。その後の上流大滝までの小滝は簡単に越えていくこと出来る。上流20mは右の枝沢を登っていき緩そうなところからトラバる。ここの巻きも容易である。今日沢を抜けてしまうのも可能かと思われたが、時間的に際どいのでここで張ることにする。結構狭く、あまり愉快なところではない。4時頃から雷雨。水流は細っているので増水の問題はない。メタでたき火をつけようとしたが不発に終わった。明日は曇りだそうなので予定通り市の沢を下ることにする。
7/16(日)4:45出発〜6:30山頂(30分たるみ)〜12:00秩父湖
ここより上流には悪場はない。奥二俣で左に行き、ちょっと先から右の緩い尾根に取り付くと踏み跡がある。緩い斜面を登って笹ツ場へ。和名倉山へ向かう。山頂まではとても15分では行けない。山頂展望なし。光岳に毛をはやした感じ。雨が降ってくる。山頂で7時の予報を聞くと午後から雨が強まってくるので二瀬尾根を下ることにする。この尾根は笹がかかったりするところもあるが、しっかりと道がついており迷うようなところではない。ただパンピーがよく迷うルートであるというのは分かる気がした。途中の沢で水を汲む。そのまま下って秩父湖に着く。
2006年06月26日
奥秩父北面「豆焼沢遡行」
奥秩父北面「豆焼沢遡行」FB
記 福村
OB2藤本さん* 3年 L福村* 工藤* 山森N 1年山岸(初)
沢合宿参加者の経験値を上げる目的で奥秩父豆焼沢遡行ナメラ沢下降が企画された。沢面子の主力である3年安達2年塚越白浜長谷川は薮トレに招集されていて、福村・工藤・山森・山岸・藤本さんという面子構成となった。率直にいって豆焼沢は手強かった。当初は一日で通過可能だと思っていたが、隊の実力からいって全く無理な話であった。小室川谷とほぼ同レベルの沢である。ナメラ沢下降はあきらめざるを得なかった。豆焼は見事な滝をいくつも有し、木々は青々と茂り、水流は清らかだった。これらの自然美に対し、雁坂大橋に代表される人工物の異形が疎ましくもあり、興味深くもあった。全体的に踏跡は明瞭であったが、ところどころ危険箇所があった。高巻きのRFがポイントとなるだろう。我が部でも行けるレベルであり、もっと行かれてもよい沢である。丹沢に何本も行くより奥秩父北面を再開拓する方が断然おもしろい。次回は大荒川谷や、水晶谷・古札沢に行ってみたい気がする。来週の和名倉沢も楽しみである。続きを読む
記 福村
OB2藤本さん* 3年 L福村* 工藤* 山森N 1年山岸(初)
沢合宿参加者の経験値を上げる目的で奥秩父豆焼沢遡行ナメラ沢下降が企画された。沢面子の主力である3年安達2年塚越白浜長谷川は薮トレに招集されていて、福村・工藤・山森・山岸・藤本さんという面子構成となった。率直にいって豆焼沢は手強かった。当初は一日で通過可能だと思っていたが、隊の実力からいって全く無理な話であった。小室川谷とほぼ同レベルの沢である。ナメラ沢下降はあきらめざるを得なかった。豆焼は見事な滝をいくつも有し、木々は青々と茂り、水流は清らかだった。これらの自然美に対し、雁坂大橋に代表される人工物の異形が疎ましくもあり、興味深くもあった。全体的に踏跡は明瞭であったが、ところどころ危険箇所があった。高巻きのRFがポイントとなるだろう。我が部でも行けるレベルであり、もっと行かれてもよい沢である。丹沢に何本も行くより奥秩父北面を再開拓する方が断然おもしろい。次回は大荒川谷や、水晶谷・古札沢に行ってみたい気がする。来週の和名倉沢も楽しみである。続きを読む
2006年06月16日
2006年06月03日
6-1沢L養成 丹沢水無川本谷〜大日沢〜四町四反ノ沢
2006山行.8 6-1沢L養成企画 丹沢水無川本谷〜大日沢〜四町四反ノ沢
作成者:工藤
3:工藤 福村
2:白濱 塚越 長谷川
本来なら5-3に企画されたものですが、憎い天候のせいで結局6-1に出すことになりました。
今回も長いので、FBは続きでご覧ください
では
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作成者:工藤
3:工藤 福村
2:白濱 塚越 長谷川
本来なら5-3に企画されたものですが、憎い天候のせいで結局6-1に出すことになりました。
今回も長いので、FBは続きでご覧ください
では
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2006年05月20日
表丹沢水無川セドノ沢左俣
2006山行No.5(No.4は雨のため中止) 沢L認定セドノ沢左俣
作成者:塚越
3:L安達(L)、工藤(L)
2:EW白濱(N、被)、sL塚越、FH長谷川(N、被)
1:山岸(初回)
5/21(日)晴れのち曇り
(大倉)3:30-4:45(入渓点)5:00-5:35(水無F1)6:05-6:35(セドF2)7:15-8:01(大滝)10:20-(書策新道)11:20-(枝沢分岐)11:40-14:15(稜線上)14:35-(書策小屋)14:50-(セド左)15:00-15:55(本谷山荘)16:10-17:50(大倉)
遡行図は「東京周辺の沢」、Fの番号は「関東周辺の沢登りベスト50」を参考にした。セド左にFの看板はなかった。続きを読む
作成者:塚越
3:L安達(L)、工藤(L)
2:EW白濱(N、被)、sL塚越、FH長谷川(N、被)
1:山岸(初回)
5/21(日)晴れのち曇り
(大倉)3:30-4:45(入渓点)5:00-5:35(水無F1)6:05-6:35(セドF2)7:15-8:01(大滝)10:20-(書策新道)11:20-(枝沢分岐)11:40-14:15(稜線上)14:35-(書策小屋)14:50-(セド左)15:00-15:55(本谷山荘)16:10-17:50(大倉)
遡行図は「東京周辺の沢」、Fの番号は「関東周辺の沢登りベスト50」を参考にした。セド左にFの看板はなかった。続きを読む
2006年05月03日
GW沢L養成in丹沢
2006山行No.3 GW沢L養成in丹沢 源次郎沢・勘七ノ沢・本間沢・原小屋沢

最終日の原小屋沢 雷滝15mを前に
各自最高のビューポイントを探索中
Now looking for...

雷滝を前に
彼は「ここが最高だ」という
絵になる某部員、男前!

大岩にまたがる某部員
彼は「ここが一番」だという

最終日を前に盛大な焚き火
「♪長い〜一日だ〜った、ほんと〜に辛かった〜」
長いのでFBは続きで
最終日の原小屋沢 雷滝15mを前に
各自最高のビューポイントを探索中
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雷滝を前に
彼は「ここが最高だ」という
絵になる某部員、男前!
大岩にまたがる某部員
彼は「ここが一番」だという
最終日を前に盛大な焚き火
「♪長い〜一日だ〜った、ほんと〜に辛かった〜」
長いのでFBは続きで

